工場屋上、看板/電気ショックシステムによる鳥類停留防止対策
福岡県
施工日:2024年10月

ハトが屋上パラペットや看板上に停留して糞害が起きている
- 解決策
- 電気ショックシステム
- 施工規模
- 施工全長約250m
- 工期
- 7人×2日
ハトが屋上パラペットや看板上に停留し、糞害が起きているので対策をしたいとのご相談をいただきました。
お客様ご自身で防鳥対策をやってみたものの効果がなく、
他社で提案された施工は、太陽光パネルへの防鳥ネットのみだったため弊社にご連絡をいただきました。
ヒアリングをした結果、今回は電気ショックシステムを設置することになりました。
工場なので施工範囲が広く、2日間かけて施工。
足場を組んで安全対策もバッチリです。
パラペットの上に通電部を設置。
鳩が通電部に触れると強めの静電気程度の痛みを感じ停留できなくなります。
また痛みを学習することにより周囲を危険地帯と判断し寄り付かなくなります。
接触したハトが感電死することはありません。
どんなに高い工場や商業施設でも、安全対策さえできれば施工可能です。
(太陽光パネルモジュールを設置する場所が必要です。)
いろんな対策をしたけどハトが減らない。。。などのお悩みがありましたら
諦めずに弊社にご相談ください。
お悩み解決のお手伝いをさせていただきます。
- ハト対策防衛隊メモ
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お客様のニーズと、状況に応じた適した提案ができるのは専門業者の強みです。
ハト対策防衛隊は電気ショックシステムを取り扱っている数少ない業者のひとつです。
ご予算や状況等に応じて、お客様に合わせたご提案をいたしますので、お気軽にお問い合わせください!